安全な家づくりは、安心して住める家
質問:「あなたが、家づくりの為に考える「安全・安心」とは、何ですか?」
・・・皆さんの答えは、それで、安全・安心と言えますか?
[安全な家づくり、安心して住める家]とは・・・
宍戸建設(有)にしか出来ない事があります。
一、健康が第一

外材を使用せず、地元の気候風土に適した『地元木材』で建てています。
とくに杉材をふんだんに使用しています。
一、建物の耐久性
山から丸太で仕入れてます。
当社は、立ち枯れを自社考案し、立っている状態で4~5割ほど乾燥させたのち伐採。
その後、少し大きめ(太め)に製材し、さらに自然乾燥をさせ、含水率15%以下に乾燥させ、修正して使います。
一、地盤調査・地盤保証
地盤調査専門機関により必要に応じて調査をします。
調査改良した地盤については保証します。
(調査した結果の、改良費・調査費はお客様負担です。)
一、第三者検査機関・第三者機関10年保証
基礎検査
構造躯体検査
防水検査
断熱検査
竣工事検査
上記事項の検査に合格した上、引き渡しになります。
◎引き渡しから10年間の瑕疵保証が付きます。 お客様に保障負担なしです。
一、地震対策

2009年8月10日東海地方で地震が起きました。
専門家の話によれば、今まで言われて来た事を教訓に備えて来た為、被害が最小限度に済んだと聞いています。
米沢地方では家屋が倒壊する地震は記憶にありませんが、備えあって憂いなし…
当社には、2人の米沢市認定の木造住宅耐震診断士がおります。
適切な耐震対策を考えてはどうでしょうか?
一、防犯対策

以前は『はるか遠い都会』で起こってる犯罪だと他人事ように思っていた、凶悪犯罪でしたが今はどうでしょう?
・・・『なぜ、あんな長閑な田舎で…』と思うような場所でも日々事件が起こっているのです。
住宅侵入犯罪から家族(お客様)を守る家づくりには、私たち工務店も、お客様と共に真剣に取り組んでいくべきです。
泥棒に入られてからでは遅いのです。
今の建物は逃げ場も少なく突然犯人と出くわせば、人に危害を加える犯罪に発展しかねないのです。(侵入する為の工具は凶器に変化している事実から目を背けてはいけません。)
そこで!
家づくりのプランを考える時から『侵入されにくい家づくり』をしなければなりません。
当社には、3人の防犯のアドバイザーがいますので適切なアドバイスを致します。
(お金を掛けずとも出来る方法もあります。)
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